2013年9月27日金曜日

森本式ゴルフ 森本光洋のパット名人養成講座

森本式ゴルフ 森本光洋のパット名人養成講座は、
延べ4万人のゴルフを改善してきたティーチングプロ森本光洋が、
3ラウンド以内にパットストローク数が30以下になる
パッティング術の全てを教えます。


賞金王のキャディを務めた森本光洋が教える
1ラウンド30パットに収めるためのゴルフパッティング教材!

森本光洋のパット名人養成講座!


森本光洋ゴルフ 森本式パット名人養成講座!詳細はコチラ




森本光洋のパット名人養成講座

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。
パッティングのコツを知らないまま、ゴルフのスコア改善に悩んでいる人があまりにも多いから。

そして、
「パッティングのコツを知れば、ゴルフのスコアは苦労しなくても改善することが出来る」
という事実を知ってもらい、あなたに悩みや苦労を強いることなくゴルフを楽しんで頂くためです。

「でも、結局猛練習しないといけないんでしょ」
という声が聞こえてきそうですが、心配はいりません。

私のところに来られる方もあなた同様以下のような悩みをかかえています。

「パッティングストローク数の改善が悩み・・・でも腰が痛くて長時間練習出来ない・・・」
「ショットの練習ですら大変なのに、パッティングの練習に時間を取れない・・・」
「近くの練習場には練習グリーンがない・・・」

また、雑誌や本で書かれているパッティング改善術を見ても
「なかなか効果が現われない」
「三日坊主で終わってしまう」
とかいったこともよく耳にします。

つまり、一般的にパッティング自己流、練習は主にドライバーやアイアンショットに時間を費やしている人が多いのです。

しかし私は、
「ゴルフにおける半分近くのストローク数を占めるパッティングこそが、スコア改善のための最大のカギ」
と考え、二十数年間パッティングを研究し続けました。

そしてついに、"あること"を発見したのです。

その瞬間は、
「これだ!これならつらい練習をしなくても、パッティングを改善することが出来る!」
と飛び上がるほど喜んだのを今でも覚えています。

そして興奮する気持ちを抑えながらも、その"あること"を実際にパッティングで悩んでいる人たちに試してもらうことにしたのです。

その結果・・・





レッスン生達はそれからも、平均的にパットストローク数が30前後に安定して維持していくことができるようになりました。

中には、普段3パットは当たり前、1ラウンドのパットストローク数50前後の人が30台前半で回ったこともあります。
この方の場合は、私も驚いたほど1ラウンドのパットストローク数が改善したケースですが、他の方もたった3日~3ヶ月で大幅にパットストローク数を改善することができたのです。

もちろん、新たにパターを新調したわけでも、1日数時間の猛特訓をしたわけでもありません。
つまり、お金や練習時間を費やさずにパットストローク数を改善させることに成功したのです。






そしてこのパッティング術の凄いところはまだあります。

ラウンド中精神的なゆとりが生まれ、ショットの方でも良いリズムが生まれるのです。
その結果、レッスン生の多くが、このパッティング術を覚えてから自己最高スコアをたたき出しています。

このように、多くの利点を持つ私のパッティング術ですが、一般的なパッティング教材はどうでしょうか?
まずは一般的なパッティング教材で教えられている「誤解」についてお話ししたいと思います。


【誤解1】パターの軌道

あなたは、パットというと、

A:ヘッドを真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すイメージの軌道で打つ
B:ヘッドが円弧を描くような軌道で打つ

どちらの軌道でボールを捕らえるのが正解だと思いますか?




雑誌などを見ると、それぞれ教える人によってこの点説明が異なるので、迷っている人も多いかもしれません。
実はこのパッティングにおけるスイング軌道は、パッティングを得意にするための大きなポイントとなっています。

このパット軌道に関する秘密を知れば、今後もう迷うことはなくなります。
あなたはパットの苦手意識を消し去ることができるのです。


【誤解2】距離感、方向性どちらも良くなければならない

多くの人は、パットは距離感と方向性、両方が良くなければパットは上手くならないと考えています。
しかし、この考え方は誤りです。
二兎を追うから難しくなるのです。

ロングパットは距離感のみを合わせ、ショートパットは方向性のみを重視する。

これがパッティングの極意です。
では、ロングパットでどうやって距離感を合わせたら良いのでしょうか?
ショートパットで方向性を誤らないコツはあるのでしょうか?

この秘密を知れば、あなたはロングパットもショートパットも得意になることが出来るのです。

残念ながらオーガスタや全米オープンのようなガラスのグリーンでは難しいのですが、あなたが普段回るような一般のゴルフ場で3パットするようなことは格段に減ることでしょう。


【誤解3】猛練習しなければパットは上手くならない

パターが上手いか下手かは、コツを知っているか知らないかで決まります。

パッティングは、ドライバーのように体を大きく使うパワーを要するショットではありませんし、アイアンのようにターフを取るような切れを要するショットでもありません。

お年寄りから子供までどんな方でもある程度打てるのがパッティングです。
その上手下手は、体力や技術というより、ただ単にコツを知っているか知らないか知識の有無で決まります。

知識を持てば、あなたは明日からでもパットを得意にすることが出来るのです。





パッティングは、プロゴルファーもイップスにしてしまうほど難解なゲームです。
一見誰でも簡単にできそうですが、実は奥が深いのがパッティングなのです。

しかし、二十数年間かけて私がたどり着いた、パッティングを超簡単なゲームにするとっておきの考え方があります。

それは・・・

●ロングパットはとにかく距離感だけを重視する。
●ショートパットはとにかく方向性だけを重視する。

つまり、ロングパットとショートパットで重要視するポイントを一つに絞ることが大切です。

その結果として、方向性と距離感どちらも合わせなければならない複雑な状況から解放され、スムーズなストロークにつながります。

実際私がレッスンしてきた生徒さんは、このロングパットとショートパットで目標を分けるやり方を知って以来、距離感も方向性もどちらも良い結果を手にしています。

また、目的がシンプルになることにより、ラウンド中の精神的なゆとりが生まれ、パットのみならずショットの方でも良い成果につながっている方も多く見受けられます。

複雑なパッティングをシンプルに捉えることによって、様々なゴルフの悩みが解消されるのです。
パターが安定することによって、

●平均スコアが安定するようになった
●積極的にピンを狙えるようになった
●バーディーチャンスが多くなった
●リラックスしてティーショットできるようになった
●ラウンド中グリーンから戦略を立てられるようになった

このような恩恵を受けるレッスン生を多数見てきました。

ゴルフにおいて通常のショットとパッティングが全く異なるように、ロングパットとショートパットは大きくゲーム内容が異なるのです。





1ラウンドのパットストローク数30以下になると、ショットがどんなに不調でもスコアが大きく崩れることはありません。
100以上を叩くということもなくなるでしょう。
もちろん、ショットの精度が上がればシングル入りも十分可能です。

逆に言えば、1ラウンドのパットストローク数40前後の人がシングル入りすることは非常に難しいといっても過言ではありません。

280ヤードのビッグドライブやピンそばにつけるアイアンショットなどに目を奪われがちですが、パッティングの安定こそがゴルフのスコアを安定させるカギなのです。

もし、今スコア改善に限界を感じているようでしたら、パッティングを見直してみて下さい。
1ラウンドの平均パット数が40前後の方なら、10打近く改善できる余地があります。
しかも、それは努力を要せず、すぐにでも実現出来るのです。

私が教えるパッティング術は、誰にでもできる簡単な方法です。
おおまかに言うと、たった5つのことをやって頂くだけです。

1.パター形状ごとの性格を知る
2.ロングパットの距離感を身につける
3.ショートパットの方向性を身につける
4.パッティングの手順を知る
5.ドリルでストロークを固める

たったのこれだけです。

これだけのことを学び、実践していただくだけで、気づいたら1ラウンドの平均パットストローク数が30以下になっていることでしょう。





「じゃあ、具体的にどうすれば良いのでしょうか?」


森本光洋ゴルフ 森本式パット名人養成講座!詳細はコチラ








ゴルフ上達スイング理論
森本式ゴルフ 森本光洋のパット名人養成講座

2013年9月14日土曜日

吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術 飛距離アップ術

吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術は
たった180ヤードしか飛ばなかった私が
340ヤードまで飛距離をアップさせた
ドライバー飛距離アップ術です。

たった180ヤードしか飛ばなかったゴルファーが、平均飛距離280ヤード 最大飛距離340ヤードまで飛距離をアップさせたゴルフ上達法を知りたくありませんか?



吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術!詳細はコチラ


吉本巧プロ プロフィール

ゴルフ修行のため14歳から単身渡米。

14歳から25歳までの11年間、アメリカでジュニア選手、
アマチュア選手、学生選手、ツアープロ選手、プロコーチを経験。


アメリカPGA終生会員ジョン・ブラッドリー氏に師事。

ブラッドリー氏のもの11年間アメリカの最新ゴルフ理論を学ぶ。


ジュニア選手時代は、日本代表選手、アメリカ フロリダ州代表選手に選抜される。

州立南フロリダ大学卒。在学中はゴルフ奨学生としてゴルフ部に所属


プロゴルファー転向後は、アメリカのミニツアーに参戦。ベストスコア63。


アメリカでの11年間のゴルフ修行後、日本へ帰国。

2006年に99ゴルフスクールを設立。


プロ選手やアマチュア選手の、スイング面のコーチングをはじめ、
フィジカルトレーナー、プロツアーキャディー、メンタルコーチング、
クラブフィッティングアドバイザーなど、選手を総合的にコーチング。

東京と神戸を拠点にレッスン活動を行う。


吉本理論の独自性が評価され、
テレビから雑誌まで数多くのメディアから注目される。


「才能のないゴルファーを最強のゴルファーにすること」などの
「吉本理論 理念五ヶ条」とともに、精力的にアマチュア選手へのレッスン活動を行う。


テレビ出演

● 大晦日スポーツ祭りKYOKUGEN2012(TBS)

● NICE TRY~無謀な挑戦~(テレビ大分)

● ~蝶野正洋プロデュース~STRONG STYLE MANIA(J SPORTS ESPN)

● 熱血!! ゴルフ女子部(テレビ朝日)

● 女神系GOLF~ヴィーナスゴルフ~(テレビ朝日) など


雑誌掲載

● 週刊パーゴルフ ● ゴルフ月刊誌 ワッグル ● GOLF TODAY ゴルフトゥデイ

● アルバトロス・ビュー ● MISS plus(ミス プラス) ● greenie 創刊号

● Regina レジーナ ● 小学館 週刊ポスト ● 小学館 DIME(ダイム)

● 集英社 SPUR シュプール ● 光文社 BRIO ブリオ ● TVぴあ 関東版 など




新聞掲載

● THE TAMPA TRIBUNE (アメリカ フロリダ州)

● NEWS PRESS SPORTS (アメリカ フロリダ州)

● サンケイスポーツ ● 日刊スポーツ など




レッスンDVD・レッスン教本

● レッスン教本「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」

● レッスンDVD 「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニック

● レッスンDVD 「吉本巧のBREAKING90 ~安定して90を切るためだけのテクニック~」

● レッスン教本「速効!ゴルフダウンブロー上達術」

● レッスンDVD 「横峰さくら推薦!VenusG Pink x Purple 2巻セット」 など


吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術!詳細はコチラ


ドライバー基礎ゴルフ上達術をご紹介します


はじめまして!

レッスンプロの吉本巧です。



私は14歳で単身渡米し、アメリカで本格的にゴルフを始めました。



私がゴルフを始めてから現在まで約20年間、
選手としてコーチとして数え切れないほどのゴルファーに出会ってきました。



選手としては、同伴競技者やキャディー、
クラフトマンやツアープロ仲間、ゴルフイベントの主催者の方々など。

コーチとしては、スクールのお客様やマスコミ関係者の皆様など、
今までにゴルフを通して出会ってきた方々の年齢、性別、人種、ゴルフのレベルは様々です。




日本やアメリカのゴルファーだけではなく、国際試合などでは、
ヨーロッパの選手、南米の選手、中東の選手、アジアの選手など
世界中のゴルファーと交流を持つことができ、世界中の様々なゴルフの情報を得ることができました。




世界中のゴルファーと触れ合う機会がある中で、
世界中のゴルファーの誰もが同じように口にして言う、

ある衝撃的な言葉がありました。




それは、

「ゴルフを始めた当初に基礎からもっとしっかりゴルフを学んでおけばよかった」

という言葉です。




ある程度ゴルフを経験された方なら過去に一度は、
「ゴルフの基礎をしっかり学んでおけばよかった」という
気持ちを経験したことがあると思います。




年齢、性別、人種、ゴルフのレベルは問わず、世界中のゴルファーが、

「しっかり基礎からゴルフを学んでおけばよかった」

と後悔しているのです。




そして、このような後悔の言葉はアマチュア選手からだけではありません。




私の知り合いのプロ選手たちからも、

「どうしてちゃんと基礎からゴルフを学んでおかなかったのか・・・」

と悔やみきれないほどの後悔の言葉を聞きます。






今さらどうして基礎なのか?


ゴルフを始めたすぐは、なかなかゴルフの基礎の重要性に気が付きません。


ゴルフを始めたすぐは、
「とりあえずゴルフができれば良い」という意識が強くなってしまいます。




ゴルフの経験年数、ラウンド数、練習量を重ねていけばいくほど、
多くのゴルファーがゴルフの基礎の重要性に気が付いていきます。




そしてある程度の年月が経過してから、

「もっとしっかり基礎を学んでおけばよかった」

と悔やみ後悔してしまいます。




ゴルフで長期的に安定して良いパフォーマンスをするためには、
ゴルフの基礎の習得は非常に重要なのです。



「ゴルフの基礎を正しく理解しているか、していないかで
その後のその人のゴルフ人生が大きく変わる」と言っても過言ではありません。


ゴルフの基礎をしっかり理解している人は、
その後のゴルフの上達の過程で大きな遠回りを防ぐことができます。





それではゴルフの基礎がしっかりできていないまま
ゴルフをやり続けるとどうなってしまうのでしょうか?


ゴルフの基礎ができていないままゴルフをやり続けてしまうと、



上達の頭打ちをしてしまう。

我流のスイングでは、練習量と多くのラウンド回数である
一定のスイングのレベルまでは上達することができます。


ですが、その後の上達は頭打ちしてしまい
それ以上のレベルに進んで行くことはできません。

我流のスイングでは、残念ながら上達の限界があるのです。




上達の遠回りをしてしまう。

基礎ができていないスイングのまま雑誌などのレッスン記事で
紹介されているような内容を実践しようとしても、動きを習得することはできず、
かえってスイングがバラバラになってしまいます。



基礎ができていないスイングのまま新しい動きを取り入れようとしても
体が新しい動きに適応できず新しい動きを習得することができません。


結局、上達の遠回りをしてしまい、時間と労力を無駄にしてしまいます。

そして最終的にスイングは、最初よりも悪い状態になってしまいます。



同じミスを繰り返してしまう。

ゴルフの基礎に向き合わず、
自分がスイングしたいようにスイングしている状態では、
ラウンドをしても毎回同じミスを繰り返すだけになってしまいます。


もし現在、スライス、シャンク、チーピンなどに悩んでいるのであれば、
現在のスイング中に悪い動きがあるということになります。



スイングの基礎に向き合い、ミスショットの原因を作っている
「スイング中の悪い動き」を改善しない限り、
今後一生同じ悩みを持ち続けたままになってしまいます。




同じレベルで停滞してしまう。

ゴルフを上達するには、「自分の良い部分を伸ばす」と
「自分の悪い部分を改善する」の両方のバランスが重要になります。


スイング中の「自分の悪い部分」に向き合うことは非常に勇気がいります。
ですが「自分の悪い部分」に向き合わなければ
これからもずっと上達することなく現在と同じレベルで停滞してしまいます。






練習するほど悪い癖が体に付いてしまう。

基礎ができていない我流スイングで練習やラウンドを重ねても、
それは「悪い癖を体に染み付かせている練習」をしていることと同じになります。


基礎ができていない我流スイングで練習やラウンドを繰り返すということは、
悪いスイングを体に覚えさせる練習をしているということと同じことなのです。



今後、練習をすればするほどスイングが悪い状態になっていくという、
今後の全ての練習が 「マイナスの経験値」として体の中に蓄積され、
負の循環が生まれてしまいます。




悪い癖が取れなくなってしまう。

基礎ができていない我流スイングで練習やラウンドを重ねていると、
いざスイングを修正したい!思い立っても手遅れになってしまうことがあります。


ゴルフの基礎の学習を開始するのに「遅い」ということはありません。

ゴルフの基礎の学習は早ければ早いほど効果があります。


これから本格的にゴルフを始めたいゴルファーも
長年ゴルフを経験してきたベテランゴルファーも、
全てのゴルファーの上達にはゴルフの基礎が必要となります。




応用スイングを習得することができなくなってしまう。

ゴルフの基礎が習得できていなければ、基礎を応用させたスイングを習得することはできません。


高い球、低い球、風に強い球、コントロールショット、飛距離アップ、スティンガーショットなどの
応用スイングは全てゴルフの基礎ができていて初めて習得することができる技です。


ゴルフの基礎ができていない状態で、このような応用スイングを練習しても、
結局はうわべだけのとてももろいスイングになってしまいます。




長期的に良いパフォーマンスを生めなくなってしまう。

ミスショットというのは、
対処療法のスイング改造でも一時的に改善させることができます。


ですが、対症療法のスイング改造では、 根本の基礎の部分は改善されないので、
一時的に良いパフォーマンスが出来ても、長期的に安定して良いパフォーマンスを生むことはできません。


また、対症療法のスイング改造を重ねることにより、
スイングが非常に変則的になってしまい、スイングの見た目もかっこ悪くなってしまいます。




不調の時に戻る場所がなくなってしまう。

スイングの不調は誰にでも訪れます。これはアマチュア選手だけではなく、
プロ選手も同じで、スイングの調子には波があります。


ゴルフの基礎がしっかりできているスイングを持っていれば、
スイングの不調が訪れた時に「戻る場所」がしっかりあります。

スイングの調子が悪くなっても、スイングの基礎に戻ることができれば
短い時間で不調から生還することができます。



ですが、基礎ができていない我流スイングでは、
不調が訪れた時に「戻る場所」がなく、
ナイスショットするためには暗中模索しなければいけなくなってしまいます。


暗中模索している途中で、スイングの不調がさらに スイングの不調を呼び、
元のスイングの状態に戻れないような スランプになってしまうこともあります。

このスランプが続くと「イップス」のようにもなってしまうことがあり、
体が硬直してスイングできなくなってしまうこともあります。




上達のための近道とは?


それでは、ゴルファーはどのようにしてゴルフを上達していけばいいのでしょうか。

ゴルファーが上達の遠回りをしないようにするためには何をしなければいけないのでしょうか。




ゴルフ上達の最大の近道は、

ゴルフの基礎を習得してからゴルフの応用を習得する。

ということです。



ゴルフの基礎を習得してから、
次にゴルフの応用を習得することが、ゴルフ上達の最大の近道なのです。


ゴルフの上達に悩むほとんどのゴルファーが、ゴルフの基礎からではなく
ゴルフの応用から習得しようとしてしまいます。

ゴルフの応用ができたほうがかっこいいからです。

また、雑誌などでも当たり前のようにゴルフの応用が紹介されているので、
アマチュア選手もゴルフの応用を取り入れることが当たり前になってしまっています。



ですが、ゴルフの基礎ができていない状態では、
ゴルフの応用は正しく習得することができず、結局うまくいきません。

うまくいないのでまた別のゴルフの応用を試す、
そしてまたうまくいかないので別の応用を試す...この繰り返しです。

この繰り返しが、ゴルフの上達の遠回りを作ってしまい
「なかなかゴルフが上達しない」という状態を慢性的に作ってしまうのです。

吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術!詳細はコチラ

2013年9月7日土曜日

古賀公治のゴルフ最短上達法 ティーチングプロの逆襲

古賀公治のゴルフ最短上達練習法「ティーチングプロの逆襲」

ゴルフ上達プログラム

25年間100を切れなかった超へっぽこゴルファーでも
わずか半年で平均30もスコアを縮めた、
最短ゴルフ上達法DVDスイング基礎セット


ゴルフがなかなか上達しない悩めるゴルファーに捧げる、
ゴルフ最短上達法の決定版!

25年間何をやっても100を切れなかったへっぽこゴルファーが
わずか半年でスコアを30縮めた脅威のゴルフ最短上達練習法!


はじめまして、古賀公治です。

テーラーメイド契約ティーチングプロとして今まで約8000人をレッスンし、多くのクラブチャンピオンを排出してきました。
ちなみに、私の父は元関西プロゴルフ協会会長の故 古賀春之輔で、JGTO代表の島田幸作氏やLPGAの大迫たつ子さんは父の弟子にあたります。

実は、多くの生徒さんから“このような声”を頂きます。

「色々な人からアドバイスをもらったけど、
 古賀さんのアドバイスを聞くと瞬時に変わるねぇ~。
 確かに今まで聞いてきた事と全然違う事を言うから最初は戸惑うけれど・・・
 こんな練習方法があるなんて知らなかったなぁ~!!

「えっ?」と私は耳を疑いました。

だって世の中、情報の嵐。
誰でも簡単に上達する情報を手に入れていると思っていたからです。
ところがこれが大きな勘違い。
真に上達する情報はそんなに知れ渡っていなかったのです。

確かに素晴らしい情報はたくさんあります。
しかし、“深い知識”を伴ったものが少なかったので、
アドバイスされたご本人が瞬間的に「変化を体感!!」出来るものが少ないのです。

特に体の動きについては、言葉で伝達することはまず不可能です。

あなたも、

「お金ばっかりかかってちっとも上手くならない!!」

と、思われているのが現実ではないでしょうか?


更に残念な事に
「コーチのアドバイス量が少ない!!」
「アドバイスが実況中継ばかりで解決策が教えてもらえない!!」
「その場限りのアドバイスではなく、もっと体系立てて教えて欲しい!!」
等々の声も、相変わらず解消されていないのです。

それが元で疑心暗鬼になり
「いつまでたってもうまくならないのは、私に才能がないからだ!!」
「やっぱりゴルフは簡単にはうまくならない!!」
「このままでは一生、あいつに勝つことが出来ない!!」
など、自分自身で“胃が痛くなるような思い”を抱えてしまう。


こんな状況もここ15年間見続けてきて、正直、へきえきしています。

あなただけは、氾濫した情報に惑わされず“深い知識”を1人で繰り返し学び、
最短時間で無駄なくうまくなるべきです。

ティーチングプロの逆襲!詳細はコチラ


ゴルフは思った方向に

思った距離を出すというゲーム


このために一番大切なことはアドレスです。
特に両手の長さが揃ったアドレスが必須です。
カリスマインストラクターと呼ばれる人々がいます。
彼らの理論はどれもすべてすばらしいものです。
そして、その理論通りにスイングするために必要なのが、この「両手の長さが揃ったアドレス」です。

「ビジネスゾーンでクラブはシャフトラインをなぞるように動く」
これがゴルフの基本です。
このことにも必要なのがこのアドレスなのです。


しかし何故か、彼らがこの両手の長さが揃うアドレスを説明しているものを見たことがありません。 このことが、大きな問題だと考えます。

ある、カリスマコーチがDVDの中で両手の揃ったアドレスが自分のスイング理論の根底にあることを説明されましたが

「ここは難しいので、わからなかったらレッスンプロに聞いてください」には
耳を疑いました。
時間がかかりすぎるから省略したのでしようか?

でも、本人が言っておられるように、このことが出来ていないことには、いくら他の理論を聞いても。意味がないのではないでしょうか?

しかも、このことを理論的に説明出来るレッスンプロはそう多くはいません。



両手の長さが揃ったアドレス

言葉を変えると「クラブのデザイン通りに構える」と言うことになります。
そしてすべてのクラブが違う形になります。
プロは、それが当たり前に出来ます。
当たり前にしていることであるから、説明するとういう発想もないし、理論的に説明できないのです。

しかしアマチュアの場合、それが分からないのです。
ですから、80%位の方が右手の長いアドレスを取っています。

そこで、このDVDではこの両手の揃ったアドレスについて約15分掛け、説明しました。

これだけでも、かなりの値打ちがあると自負しています。
なぜなら、このアドレスが出来ないと飛ばすために必要な「パワーポジション」が
とれないからです。 もちろんこのことも説明しています。

ティーチングプロの逆襲!詳細はコチラ

2013年9月6日金曜日

ゴルフ上達 武市悦宏プロの100切りマスタープログラム

ゴルフ初心者がスコア100に!

武市悦宏プロの100切りマスタープログラムでは
わずか2年間で“807人”の素人ゴルファーをスコアアップさせた、
上達プログラムを“最大90日間”好きなだけお試しいただけます。

スコア100切りを応援します。

武市悦宏プロの100切りマスタープログラム!

ゴルフクラブが重くて、バックスイングすら上がらなかった
ド素人のゴルファーが、
計16時間のカリキュラムでスコア100を達成した、
本物のゴルフ上達プログラムを遂に公開!

武市悦宏プロの100切りマスタープログラム!詳細はコチラ


安楽拓也プロも推薦!


武市プロとは、ドライバーのつながりで10年以上からの付き合いです。

僕の理論もそうですが、
武市プロはイメージというのを大切に教えるコーチで、
右脳で体が動くようなレッスンをされます。

彼は諸々の重要なテクニックを、とにかく気楽に、
簡単に身に付けさせてくれるコーチです。

また、彼のレッスンが面白いところは、型にハマっていない所です。

武市プロは、生徒自身が頭の中で考えるレッスンを展開します。

そのような独自のコーチノウハウを持つ
武市プロが今回公開する上達プログラムですが、
100切りを目指すならば、私も絶対おすすめの上達法です。

(安楽拓也プロの実績)
07年 最強ドラコン選手決定戦 アマチュア部門 1位 
公式最長飛距離 404Y
他にも数々の実績を残す、日本屈指のドラコン選手。


武市悦宏プロの100切りマスタープログラム!詳細はコチラ


このプログラムの内容がどのようなものか?

その一部をご紹介すると・・・

100を切る人のコースマネジメントとは?
100を切る方法の一つにコース戦略があります。それもロング、ミドル、ショートと各コース別に戦略は分けられます。まずこの基本概念を身につけましょう。そうすれば、100切りに必要なのは、誰もがうらやむようなナイスショットではないことがあなたもすぐに分かります。
なぜ、ロングホールでティショットをミスしても、ボギーで上がれるのか?
ロングホールの特徴を理解していれば、ティショットでミスしても、ボギーで上がれるチャンスは十分にあるのです。このロジックに気付いていれば、あなたのスコアは今後大きく変わってきます。
もっとも簡単にショートホールをボギーでクリアする方法
あなたが思っている以上に、ショートホールをボギーで上がることは簡単です。なぜなら・・・
なぜ、ドライバーとパットが上手くいけば必ず100を切るのか?
さらに言えばあなたはドライバーを毎回芯に当てる必要もありません。ナイスショットにこだわる必要もありません。あなたが手に入れる100切りテクニックは、野球で言えば松井のようなホームランではなく、イチローのような堅実なヒットなのです。
ほとんどの人が気付いていなプロとアマの違いとは?
あなたは現役プロが本当にナイスショットの連続でコースを回っていると思いますか? 実は、その事実を知ることにより、現実的にあなたが100を切ることがとんでもなく簡単だということが分かってしまうのですが・・・
100を切るためのクラブのチョイス法
100を切るためには、クラブのチョイスもこだわりたいところです。しかし、新たに何かを買い足すのではありません。逆に減らします。今、あなたが持っているクラブの内、ある3本を片付けていただきます。それだけで、あなたのアプローチは劇的に向上するのですから・・・。
なぜ、グリーン周りのアプローチではSWやPSを使ってはならないのか?
なぜなら、これまでの実験により最もミスが少ないドライバーが明らかになったからです。それのドライバーは、もちろんあなたも持っているはずです。
ティショットでスライスさせない、秘密のティアップとは?
多くのゴルファーは1ヤードでも距離を伸ばすため、できるだけ前にティアップしますが、それは間違いです。スライスさせず距離を出したいのであれば、ある方程式にあてはめて、ティアップ場所を探す必要があります。それだけであなたのティショットのクオリティは格段に上がるのです。
握りで変わる、ティショットのコントロール力
ちょっとしたことで、本当に変わります。
保険用の回転をつける、逆転発想が可能にするティショットとは?
このティショットのやり方は、それまでのセオリーを完全に無視します。しかし、この方法こそが、打球を最もフェアウェイに近づけ、かつ、コースアウトさせない保険的な回転力を生み出すのです。この回転力を操るのに必要なのは、ティアップの場所だけです。それだけで、あなたのティショットは、致命的な失敗と無縁になるのです。
まだまだ、あります・・・・

なぜ、100切りするには、ティの高さを低くする必要があるのか?
これが、他のプレイヤーとティショットで差を付ける方法です。高くする人が多い中、なぜあなただけティを低くする必要があるのか? それは今よりも着実にフェアウェイへ飛ばすためなのです。
90%以上のゴルファーがゴルフクラブを持つとスイングがダメになる理由
ラケットやバットを振れば、ほとんどの人が体幹を使ったスイングができるのに、なぜゴルフクラブだとダメになるのでしょうか? 実はこの理由を知るだけで、あなたのスイングフォームは劇的に改善されてしまいます。
最悪の足場でも、ミスショットを打たない最強のフォームとは?
傾斜であっても、ある法則を覚えればあなたはミスショットを激減させることができます。私が身体を張って、すべてのパターンをあなたにお見せいたしましょう。あなたはマネするだけでOKです。
25ヤード程のアプローチを一発でグリーンにのせる最強スイングとは?
回す、そして飛ばす・・・。これだけであなたのアプローチが変わります。
バンカーから一発で抜け出す方法
バンカーは本当に難しくありません。簡単です。色々考えずに、ある方法に従えば、あなたも一発でバンカーから脱出でき、グリーンに乗せることも可能です。これによりあなたのスコアが良くなることは想像に容易ですよね?
片足を封印する、ペコちゃん式アプローチ術とは?
武市オリジナルのアプローチ打法をお伝えしましょう。どうしょうもないようなラフであったとしても、グリーン周りのアプローチでこの方法を使えば、あなたは80%以上の確率で、グリーン上のおいしい所にオンさせることができます。
チャンスを逃さない、2パットでカップにボールぶち込むパッティングノウハウとは?
それは、入るコースの見つけ方がポイントです。どうやってコースを読めば良いのか? どのようなコースを見つければ良いのか? 過去の統計と膨大な情報データーから導き出した、カップインの成功法則を公開します。パッティングを2打で終わらすことができるようになれば、あなたのスコアはいったいどれほど向上するでしょう?
ブレないパッティングを可能にする2ポイントアドバイス
この2つのアドバイスが、あなたのパターのコントロールをアップさせます。
あれ? カップって、けっこう大きい?という感覚を育て、カップイン率を高める方法
実際に、カップはあなたが思っている以上に大きな穴なのです。それを具体的に体験し、その余裕をパッティング力に活かす練習方法を公開します。パッティングは入れるのではありません。当てる感覚が重要なのです。これであなたは、どんな状況でも心おだやかにパッティングに臨めます。
これはプログラムの一部に過ぎません。

その内容の多さに驚かれましたか?

大丈夫です。

あなたが想像しているような面倒は一切ありません。

早い話をいえば、あなたが実践するのは、この中で必要なものだけで良いのです。

学校の宿題のようにすべての問題に回答する必要はないのです。

一度、このプログラム全体に目を通していただき、
あなたが気になるところから始めるだけで、効果はすぐに出てきます。

ゴルフ好きなあなたたなら、楽しみながら取り組めること請け合いです。

今すぐ楽しみながら上達し、今まで苦しんでいた悩みから解放されましょう。

あなたは、このプログラムを終了することにより

スコア100を切ることができる。
ずっと憧れていたシングルプレイヤーになれる。
無駄に練習時間を割かないで済む。
スクールや雑誌など、無駄なお金をかけなくて良くなる。
会社関係やゴルフ仲間から、羨望のまなざしを受ける。
ゴルフの本当の魅力が分かる。
親しい人にゴルフを教えられるようになる。
ゲームが今より10倍楽しくなる。
休日が今より20倍楽しくなる。
などなど・・・、思いつくだけで、少なくてもこれだけの喜びを得られます。

あなたは今まで悩んでいたことを、最短コースでかつ、楽しみながら解決することができるのです。


武市悦宏プロの100切りマスタープログラム!詳細はコチラ

2013年9月5日木曜日

筒康博のスクエア打法 ゴルフ上達トータルスクエア理論

筒康博のゴルフ上達 スイング理論!

あの伝説のゴルフコーチ後藤修の愛弟子である
ゴルフ上達トータルスクエア理論を公開!

自称、ゴルフど下手だった
筒康博が教える『トータルスクエア打法』とは!




筒康博のゴルフ上達 スイング理論!詳細はコチラ

多くのレッスンプロにマンツーマン指導を受けても
上達できなかった人たちが、
ゴルフ上達を果たせた秘密とは?


その秘密は、単なるスイング技術だけではなく、
あらゆる面からゴルフ上達を学んだ点にありました。

特にどんなにゴルフが下手でも、 自然と体に正しいスイングが身についてしまう、
いつの間にかゴルフが上手くなってしまうというゴルフ上達の秘密があったのです。

では、どんなに下手なゴルファーでも上達させる秘訣をご紹介しましょう。


私のスイング理論は、伝説のプロコーチとして知られている
後藤修先生の『大型スクエア打法』となります。

大変厳しい後藤先生のスクエア打法を受け継ぎ、
指導者として公認された人は私も含めてわずか3人だけです。

多くのツアープロやレッスンプロを輩出してきた後藤塾ですから、
入門してくる人は当時も今もツアープロを目指して門を叩く、
最初から実力もある真剣な人たちばかりです。

後藤先生に指導者として認められるには、当然それなりの実力がなければいけません。

しかし、私は今でこそ後藤先生の公認を受けて大型スクエア打法の指導に携わっていますが、
私の場合は最初から実力が認められていたわけではありませんでした。

それどころか、実は門下生の中でも、私はダントツで"ど下手"だったのです・・・


私はゴルフがど下手だったと言いましたが、
そもそも下手だったのはゴルフだけではありません。

マラソンではいつもビリから3、4番目、
水泳も全く泳げませんでしたし、
野球チームも少年サッカー団も下手で
諦めたくらい他の人より運動ができませんでした。

つまり、一言で言ってしまえば、
センスの欠片もない運動音痴だったということです。

そんな私がゴルフを始めたのは
中学生の受験勉強をしていた頃でした。

といっても、真剣にゴルフに打ち込んでいたわけではなく、
受験勉強の憂さ晴らしで打ちっぱなしに通っていただけです。

それも、運動神経のいい奴がやらないだろう、
ゴルフが下手でもバカにされないだろう
という理由でゴルフを始めましたのがきっかけでした。

最初はそれくらい軽い気持ちでゴルフを始めたのです。


ところが、練習場でゴルフをしていると、下手なりにではありますが、
たまにいい打球が打てるようになってきて、
だんだんゴルフが上手くなりたいという欲が出てきました。

練習場で周りを見渡してみると、
ゴルフが上手い人もいれば下手な人もいます。

上手い人のスイングを見ていると、
そこには自然に身についたのではない
「練習で上手くなった"何か"」があると感じたのです。

私はどうやったらゴルフが上手くなるか、
上手いとされる人がどうやって練習しているかを
雑誌やテレビで学習するようになりました。

すると、たどり着いたのは、
当時プロを目指す人がみんな教えをもらいに行くと言われていた、
伝説のプロコーチ後藤修先生でした。

私は素人同然だったにもかかわらず、
高校卒業と同時に、なんといきなり後藤塾の門を叩いてしまったのです。




後藤塾では、先生の元にはプロ志望以外は
居てはいけないという厳しい雰囲気がありましたので、
プロを目指していない私がいること自体が門下生たちの怒りに触れたのでしょう。

さらにダントツでゴルフが下手なのだから、
余計に怒りを買ってしまいました。

こうして門下生たちからいじめを日常的に受けるようになってしまい、
しかもゴルフも全く上手くならないという状況に追い込まれてしまいます。

そして、いじめに耐えられなくなった私は、
ついに脱落して後藤塾から逃げ出してしまったのです。



こうして後藤塾から脱落してしまった私ですが、
このままゴルフを諦めることはできませんでした。

「自力で必ず上達して、後藤先生のところに戻ってみせる」

そう決めて1年間は自分でやってみようと思ったのですが、
しかし、なぜ自分はゴルフが上達できないのかが全くわかりませんでした。

そこで、なぜ私はゴルフが上手くならないのか、
他の門下生と同じことを教わっているにもかかわらず、
なぜ私だけが上達できないのかを徹底的に調べることにしました。

自分のフォームを徹底的に分解するためにビデオで撮影して、
後藤塾でも上手いゴルファーの映像と比較しながら
その差を埋めていくことにしました。

上手い人と自分とのスイングの違いを見える形にして調べて、
その差を埋めていくという作業を地道に続けていったのです。

・・・そして1年後、私は改めて後藤先生の門を叩きました。

「ド下手が上手くなって帰ってきた!」

1年後、私は後藤塾の門を叩きましたが、
当然、すぐに再入会が認められるわけではありませんでした。

後藤先生から「この1年間でどれだけ上手くなったのか打ってみろ」と言われ、
その場でテストを受けることになったのです。

私は1年間の成果を発揮して、身につけたスイングでボールを打ちました。

すると、私のスイングを見ていた後藤先生や門下生からこう言われたのです。

「ど下手が上手くなって帰ってきた!」
今度は運でも偶然でもなく、文字通り『実力』で入門を認められました。

私は晴れて後藤塾の門下生として認められ、
その後の15年に及ぶトレーニングと、
さらに2年間の後藤先生とのマンツーマンレッスンを経て、
スクエア打法の公認コーチとして認められたのです。



筒康博のゴルフ上達 スイング理論!詳細はコチラ