2014年4月16日水曜日

骨格ゴルフ 岸副哲也のゴルフスコアアップレッスン

ゴルフ上達レッスン 骨格ゴルフ


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骨格ゴルフ!詳細はコチラ




ティーチングプロ岸副哲也・監修の骨格ゴルフ

本番でスイングが狂ってしまう
プロの動きは見ても取り入れられない
ゴルフを長年やっているが、上達できない
市販の本やDVDを見ても、よく分からない
変なクセを直したい
等々…悩みや疑問は様々なものがあります。

しかし、実は、このような悩みや疑問は、
全てこの骨格ゴルフによる、骨からの動きで解決することができるんですね。

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。

このレッスンでは、上手い人 全てに共通している

『 体の使い方 』
『 タイミングの取り方 』
『 骨の意識の仕方 』

など、これ以外にも本番で結果を出す為に必要な全てを、
このプログラムで強化&改善します
これは今の『才能』や『センス』と全く関係ありません。
正直、一軸、二軸など、どうでも良いんです。

私がこれまで20年間現場でゴルフに関わり、
スクールで指導してきた経験から
『小学生から大人でゴルフを始めた人』まで、
総合的に、そしてに結果が出る内容にしています。

もう一度言います。

実践すれば、結果が出ます。

また、体力や多くの時間を必要とする練習法ではないので
限られた時間しかとれない、社会人の方もとりくむことができます。

むしろ、そういった人の為にメニューを組んでいるので、
100%安心して取り組んでください。

効果的な3つのステップとは?

「とても辛いトレーニングじゃないんですか?」
「体が柔軟な人でないと駄目なのでは?」
「ある程度できる人でないと無理だろう」

ご安心ください。とても簡単で、一人でもできます。

決して『無謀な辛いトレーニング』ではありません。

実は、大きく別けて、本番で結果を出す為のゴルフの効果的な練習は、
たった3つのことを意識しながら練習するだけなんですよ。


効果的な3つのステップとは?

1、体の使い方を覚える

2、良い例を理解する

3、上手く行かない解決策を知る

簡単ではありますが、一般では指導されていない、
結果がでる独自の練習方法です。

どうでしょうか?
たった3つ。すごく簡単だと思いませんか?

ゴルフセンス
効果的な体の使い方
自己修正して上達していける知識

を手に入れるためには、
この3つを意識して練習することが大前提になります。

「本当に、誰でも上達するんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずともそのような心配をされていますが、
私が指導した方々は、100%上達しています。

このプログラムは 『ゴルフセンスの向上』だけではなく
『本番で力を発揮して100切りを狙える選手』になることもできます。
あなたが、

●本番でハイスコアを出したい
●必ず100切りしたい、
●コースで自己修正できるようになりたい、

と考えているなら、このプログラムは、
あなたにとって、とても重要なものになります。

本番でのコース修正能力がスコアアップの鍵です。

あなたが、今抱えている悩みが全てなくなることを保証します。


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飛躍的に結果が出るトレーニングとは?

正直に告白しますと…
私はティーチングプロとして指導して20年以上経ちますが
当初は、なかなか生徒のスコアを伸ばすことができませんでした。

なかには、練習では良いスイングをするのにコースに出ると
崩れてしまう素振りシングルの方も現れてしまい、どうやって生徒たちの
スコアを伸ばすが日々研究を重ねておりました。

生徒の多くの

プロと同じ動きをしたいけど、そんなのできない・・・
限られた練習時間では、なかなか成果を出すのは難しい・・・

と言ったネガティブな意見が多く、私はなんとかしたいと思っておりました。

そんなある日、一人の生徒を教える中で、

素人から劇的にスコアを伸ばす人と、伸び悩む人の共通点が
わかったのです。

よく覚えておいてください。


本番でスコアを伸ばす人は、プロと同じ体の使い方をしているのです。

なら、その方法を教えれば多くの生徒が上達するのでは?

そう思い、早速、既存の生徒に体の使い方を骨の動かし方から指導しました。

すると、どうでしょう

彼らの動きは、みるみる改善され、本番で力を発揮できるようになったのです。
コースで崩れてしまっても、自分の体の使い方を骨から分かっているので、
すぐに修正ができ、結果的にハイスコアを出すことに成功しています。

上達するか、しないかの違いは、正しい体の使い方を知るか知らないかの違いだけなのです。

実は、このホームページをオープンさせた理由は、
それはとても単純な理由なんです。
現在、指導を受けたくても受けることが出来ない方や、
指導者がいても個人を見てもらえない方が多く
、無理な体勢でのプレーによって
ケガをしたり、体を壊す(ダメージが蓄積されて治りにくい)
といった選手がとても多いんです。
また、自己流で練習を続けるのだけど、思ったように効果がでない
という人もかなりいます。

自己流の練習は大抵効率が悪くて、
変なクセがついてしまいがちなんですね。

身体の仕組みを理解していないことも原因の一つです。

オーバーワークをさせたり、筋肉が大きくなるだけでは意味がないんです。
特に、オーバーワークは100%間違っていますね。

練習というものは単に体をいじめるためのものではないんです。
確かにトレーニングは、負荷をかけて体を強くするためのものですが、
間違ったトレーニングを続ければ、体にダメージが残り、
結果的に現役で活動できる期間を縮めてしまいます。
ですから私は、全ての選手に、少しでも早く、
今すぐにでも、『効率的に最大限の効果が出せる体の使い方』を
知ってほしいと考えたんです。

そんな思いから、この『骨格ゴルフ』を作って提供することにしたんです。
繰り返しますが、この『骨格ゴルフ』には、
選手として『子供から、学生、社会人』まで、
総合的に、そして結果が出る練習方法を詰め込んでいます。
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このプログラムの一部をご紹介すると・・・・・・

練習でうまく打てるアイアンが、
コースではダフってリズムが狂ってしまう。
そんな悩みの矯正法とは?

両手のポジションの位置や、肩・頭の位置
そして○○と 足の位置などへの工夫がによって
不安を招くダフリを防ぐことができます。

そのコツの身に付け方をお話できると思います。


本番でのミスショット後に矯正しようとするとき
いつもダフってしまう・・この悩みの解消法とは?

本番でのフォームの修正は
プロアマ問わずスコアメイクにとって重要な点ですが、
いかに基礎的な身体の部分部分を正しく使った
スイングが身についているか?が、メンタルよりもはるかに重要です。

このプログラムがそんな悩みをきっと解消してくれます。

両手のポジションの位置や、肩・頭の位置、
そして○○と 足の位置などへの工夫がによって、
不安を招くダフリを防ぐことができます。

そのコツの身に付け方をお話できると思います。



ドライバーで狙い通りのコントロールショットを
打つための上体の使い方の練習方法とは?

上体が突っ込んでしまう人が多く見受けられます。

目線が大事ではありますが、
左右の手の力と頭の位置の置き方にコツがあります。

映像の中で解説いたします


ゆっくりに見えるプロのスイングを見習いたいアマに、
いちおしでお勧めのトレーニングとは?

実はゆっくり見えてもプロのスイングは、
○○の使い方と回転の仕方にアマチュアには
すぐにはわからないある秘訣があるのです。

それさえわかって訓練すれば、
同じようなスイングは必ず習得できますので説明しましょう。


飛距離を出すために
やみくもに速いスイングを試みる
アマチュアゴルファー最大の間違いとは?

負けず嫌いの方に見受けられるバンバン振る癖は、
まさに飛ばさないためのスイングといっても過言ではありません。

飛距離を出すためにすべき最も大事な基礎のトレーニングをお見せします。


コース1/3を過ぎると疲労で、一転、
不安定なショットになってしまう悩みを解決する方法とは?

疲れが出やすいショットは、決して良いショットではありません。

骨格を重視した私の動画での解説で
きっと疲れにくいフォームを会得出来ます。


少しでも遠くに飛ばせるドライバーショットを
手に入れるための骨格ベース訓練の3つの基本とは?

「大きく強く振る」「クラブとボールを選ぶ」だけではない、
飛ばすための背骨を軸にする体幹の使い方が重要です。
その練習の秘訣をお伝えできます。


飛ばそうと力めば力む程、不安定になるスイングを
わずか一日で安定化させた体重移動の極意とは?

DVD全編を通じて、身体の部分部分ごとの用い方、
移動方法、体軸の考え方の学習を通じて
この極意はきっと習得していただけると思います。


バックスイングで
頭の位置と重心移動が苦手な人が克服できた練習法とは?

両肘から頭の位置、そして足の重心移動に、
あまり解説されていない秘訣があります。

このDVDを学んでいただくことで
きっとその秘訣が会得できるでしょう。


ヘッドスピードは人並み以上なのに、
飛距離が200ヤード程度しか出ない悩みを払拭した○○の使い方とは?

力に頼ったアマチュアの方に案外ヘッドスピードが
素晴らしく速い方がいますが、案外飛距離が出ない方も大いに見受けられます。

その悩みの解消法をお話ししましょう。


短いショットをコースの上で
うまく修正するプロのような技の習得方法とは?

ピッチショットやランニングアプローチ等での
成功率の上げ方をDVDでは詳しく解説してみました。

プロの身体の使い方を是非練習してみてください。



短期間でアイアンの飛距離を安定して180ヤード出せるようになった
ゴルファーが練習場で行ったあるコツとは?

プロの見様見真似ではなく、正しくプロの身体の操作方法を理解した
練習方法を取り入れれば、アマチュアの方でも
安定的なアイアンでの飛距離を達成できます。

その練習方法をご教示します。


自己流の悪癖がついた熟年ゴルファーが、
たったの一週間で理想的なスイングを身につけた練習方法とは?

手のひらから、かかと、つま先に至るまで、
すべての身体の部分部分がスイングに影響を与えます。

この「骨格ゴルフ上達」DVDは
最も最短で、あなたの理想的なスイングを
身につけるお手伝いをいたします。


年齢とともに飛ばなくなってきたドライバーショットを
瞬く間に改善させた○○を意識したスイング改造とは?

高齢になっても通用する無理のないスウィングに改造するには、
アドレス、グリップ、体重移動などの要素を鑑みた
身体の骨格や筋肉の使い方を解説します。


アプローチが安定しない人の共通点とは?

グリーン周りでのアプローチ、
それも案外短いのが上手くなれないと悩む方のための、
とっておきの練習のツボをお見せしましょう。


練習場では安定して思った方向に飛距離が出るのに
本番では結果が出ないゴルファーの共通した癖とは?

フックであれスライスであれ、
ターゲットに向かって行かないアマの方には、
最も大事なコントロールの○○への意識が
欠けている方を多く見てきました。

このDVDでの解説が、そんな悩み解決の足掛かりになるでしょう。


飛距離を出すための筋トレが必要ないという本当の理由とは?

内外のプロの多くが様々な筋トレの方法を推奨していますが、
飛距離を出すためのものではありません。

○○のために行うべきものです。
効果的なモノのいくつかをお見せします。


非力な体型でも、250ヤード近い飛距離を出せる
女子プロのようなスイングを身につける秘訣とは?

距離を出せるゴルファーに必要なのは、
何度も言いますが、筋力でも、最新のクラブでも、
距離の出るボールでもありません。

このDVDで必要なもの全てをきっとお伝え出来ると思います。


練習場での練習量には絶対の自信があるのに、
安定したスイングを身につけられないゴルファーの共通点とは?

回数や時間、打つ玉の数は重要な要素ですが、
それよりも重要な体の○○を一つずつ意識した
ある練習の勘所を一つずつお見せしましょう。


自分の体格・体型に合ったスイングを身につけるために
必要な、練習時における注意点とは?

クラブの選び方も大事ですが、最も大事なポイントを
この「骨格ゴルフ上達革命」DVDで詳しくお話します。


精度の高いドライバーショットを
わずか3日で身につけるために必要な準備運動とは?

クラブの種類ごとの悩みの多さでは、
やはりドライバーの悩みがかなり上位にランクされています。

体の大きさや、力も全く無関係ではありませんが、
非力な方、ジュニア、女性であっても
精度を上げる練習方法を教えましょう。


ヘッドスピードの遅さが悩みのゴルファーが、
スピードを最大化できた◎秘訓練とは?

このDVDを学んでいただければ、
瞬く間にクラブヘッドの加速に必要な
身体の操作方法をお伝えできると思います。


コースに出ると思い通りのスイングができなくなる
中級ゴルファーが実践した、スイングの修正方法のコツとは?

プレイ中の修正はきちんとした基礎を
体にしみこむほど身に付けてこそ有効に作用します。

ある程度経験ある方こそ、
その基礎を身に付ける練習のコツを披露しましょう。


プロのスイングを見よう見まねで失敗している
アマチュアゴルファーの共通点とは?

プロのスイングをそのまま真似るだけでは混乱するだけです。

あるポイントから観察すると
自分に適したスイングのヒントを見いだせます。


いくら長時間練習しても直せなかったスライスを簡単に直せた、
クラブを正しく振り切るためのツボとは?

スライスの原因は様々なものがあげられますが、
何よりもグリップの○○にあまり解説されないキーポイントがあります。

グリップの○○には十分時間をかけましたので
しっかり学んでいただけるでしょう。


「スイングで頭が動いてしまう癖を直せと」
指摘されてきたアマゴルファーの過ちとは?

アマチュアゴルファーにとって、
非常に悩む原因となるアドバイスですが、
スイングで頭を動かすな、というのは大きな勘違いです。

間違って理解することで上達を阻害しています。
その理由を詳しくお伝えしたいと思います。


腰を痛めることなく、
プロのスイングを真似してスコアを上げるためのポイントとは?

腰のライン、肩のラインを留意し、
そして○○との連動にあるグ術を加えれば、
プロのスイングに近い無理のないスイングを習得できます。

コツをお見せしましょう。


マチュアが知らない、
プロが注意している上半身と肩の使い方とは?

肩の使い方にアマチュアとプロに大きな違いがあります。

肩の動きと腰の動き、肩と腰のライン、
さらに○○の動きが重要ですが
意外と疎かにしている方が大勢いらっしゃいます。

映像内でお見せします。


アプローチでいつも短い距離なのに
強く打ってしまう癖を、いとも簡単に修正できた工夫とは?

距離と足の幅の関係、オープンスタンスの形、
そして○○の流れの重要点をお伝えできるでしょう。


バックスイングで膝が動いてしまう人の矯正法とは?

バックスイング、ダウンスイングでの肘の扱いには、
非常に悪い癖がある生徒を多く指導してきました。

いくつかの矯正法がありますが、
DVD内で矯正のための手がかりをお見せします。


ショットは得意だが、
アプローチの練習方法のコツがわからない。

まっすぐの構えにこだわる人を
たまに見かけますが、間違いに気づいていません。

このDVDでアプローチの基礎と秘訣を詳しくお話しました。



短い練習時間でアプローチの上達法とは?

失敗するパターンを理解してもらいます。

このDVD内でプロが実践している、
目線、頭、腕などの身体の意識する
ポイントを理解していただけるでしょう。



練習しやすいパッティングに時間・量をかけても
上達しないゴルファーが見落としている○○の動きとは?

肩・腕の動きに最も重要なポイントがありますが、
同時に○○のスライド方法にちょっとしたコツがあります。
DVD内で実践してお見せしましょう。


飛距離に悩んでいたゴルファーが
300ヤード近く飛ばせるようになるための
筋力だけに頼らないトレーニングとは?

筋力アップに加え、スイングだけで
飛距離を十分伸ばす秘訣がありますが、
正しく教わってきた方は案外少数派です。

普段教えてきた生徒の方の飛距離を
驚くほど伸ばした指導のエッセンスをDVDに収めました。


スコアメイクがうまくいかないと、不安になり
ショットの修正が上手くできなくなるゴルファーの練習法とは?

ゴルづはメンタルが大事ですが、
メンタルな部分はプロ流の正確な身体の細かな動きを、
きちんと身につけることがもっと重要です。
正しい練習方法をご覧下さい。



いろいろな教師から習い、混乱していた苦手なアプローチを
短期間に安定化させた練習方法とは?

アプローチの秘策は
○○の上下の動きを意識してパターンを築くことですが、
あれこれ意識を多方面に向けすぎるとかえって不安定になります。

解決策をおみせしましょう。


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