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2014年4月16日水曜日

骨格ゴルフ 岸副哲也のゴルフスコアアップレッスン

ゴルフ上達レッスン 骨格ゴルフ


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骨格ゴルフ!詳細はコチラ




ティーチングプロ岸副哲也・監修の骨格ゴルフ

本番でスイングが狂ってしまう
プロの動きは見ても取り入れられない
ゴルフを長年やっているが、上達できない
市販の本やDVDを見ても、よく分からない
変なクセを直したい
等々…悩みや疑問は様々なものがあります。

しかし、実は、このような悩みや疑問は、
全てこの骨格ゴルフによる、骨からの動きで解決することができるんですね。

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。

このレッスンでは、上手い人 全てに共通している

『 体の使い方 』
『 タイミングの取り方 』
『 骨の意識の仕方 』

など、これ以外にも本番で結果を出す為に必要な全てを、
このプログラムで強化&改善します
これは今の『才能』や『センス』と全く関係ありません。
正直、一軸、二軸など、どうでも良いんです。

私がこれまで20年間現場でゴルフに関わり、
スクールで指導してきた経験から
『小学生から大人でゴルフを始めた人』まで、
総合的に、そしてに結果が出る内容にしています。

もう一度言います。

実践すれば、結果が出ます。

また、体力や多くの時間を必要とする練習法ではないので
限られた時間しかとれない、社会人の方もとりくむことができます。

むしろ、そういった人の為にメニューを組んでいるので、
100%安心して取り組んでください。

効果的な3つのステップとは?

「とても辛いトレーニングじゃないんですか?」
「体が柔軟な人でないと駄目なのでは?」
「ある程度できる人でないと無理だろう」

ご安心ください。とても簡単で、一人でもできます。

決して『無謀な辛いトレーニング』ではありません。

実は、大きく別けて、本番で結果を出す為のゴルフの効果的な練習は、
たった3つのことを意識しながら練習するだけなんですよ。


効果的な3つのステップとは?

1、体の使い方を覚える

2、良い例を理解する

3、上手く行かない解決策を知る

簡単ではありますが、一般では指導されていない、
結果がでる独自の練習方法です。

どうでしょうか?
たった3つ。すごく簡単だと思いませんか?

ゴルフセンス
効果的な体の使い方
自己修正して上達していける知識

を手に入れるためには、
この3つを意識して練習することが大前提になります。

「本当に、誰でも上達するんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずともそのような心配をされていますが、
私が指導した方々は、100%上達しています。

このプログラムは 『ゴルフセンスの向上』だけではなく
『本番で力を発揮して100切りを狙える選手』になることもできます。
あなたが、

●本番でハイスコアを出したい
●必ず100切りしたい、
●コースで自己修正できるようになりたい、

と考えているなら、このプログラムは、
あなたにとって、とても重要なものになります。

本番でのコース修正能力がスコアアップの鍵です。

あなたが、今抱えている悩みが全てなくなることを保証します。


骨格ゴルフ!詳細はコチラ



飛躍的に結果が出るトレーニングとは?

正直に告白しますと…
私はティーチングプロとして指導して20年以上経ちますが
当初は、なかなか生徒のスコアを伸ばすことができませんでした。

なかには、練習では良いスイングをするのにコースに出ると
崩れてしまう素振りシングルの方も現れてしまい、どうやって生徒たちの
スコアを伸ばすが日々研究を重ねておりました。

生徒の多くの

プロと同じ動きをしたいけど、そんなのできない・・・
限られた練習時間では、なかなか成果を出すのは難しい・・・

と言ったネガティブな意見が多く、私はなんとかしたいと思っておりました。

そんなある日、一人の生徒を教える中で、

素人から劇的にスコアを伸ばす人と、伸び悩む人の共通点が
わかったのです。

よく覚えておいてください。


本番でスコアを伸ばす人は、プロと同じ体の使い方をしているのです。

なら、その方法を教えれば多くの生徒が上達するのでは?

そう思い、早速、既存の生徒に体の使い方を骨の動かし方から指導しました。

すると、どうでしょう

彼らの動きは、みるみる改善され、本番で力を発揮できるようになったのです。
コースで崩れてしまっても、自分の体の使い方を骨から分かっているので、
すぐに修正ができ、結果的にハイスコアを出すことに成功しています。

上達するか、しないかの違いは、正しい体の使い方を知るか知らないかの違いだけなのです。

実は、このホームページをオープンさせた理由は、
それはとても単純な理由なんです。
現在、指導を受けたくても受けることが出来ない方や、
指導者がいても個人を見てもらえない方が多く
、無理な体勢でのプレーによって
ケガをしたり、体を壊す(ダメージが蓄積されて治りにくい)
といった選手がとても多いんです。
また、自己流で練習を続けるのだけど、思ったように効果がでない
という人もかなりいます。

自己流の練習は大抵効率が悪くて、
変なクセがついてしまいがちなんですね。

身体の仕組みを理解していないことも原因の一つです。

オーバーワークをさせたり、筋肉が大きくなるだけでは意味がないんです。
特に、オーバーワークは100%間違っていますね。

練習というものは単に体をいじめるためのものではないんです。
確かにトレーニングは、負荷をかけて体を強くするためのものですが、
間違ったトレーニングを続ければ、体にダメージが残り、
結果的に現役で活動できる期間を縮めてしまいます。
ですから私は、全ての選手に、少しでも早く、
今すぐにでも、『効率的に最大限の効果が出せる体の使い方』を
知ってほしいと考えたんです。

そんな思いから、この『骨格ゴルフ』を作って提供することにしたんです。
繰り返しますが、この『骨格ゴルフ』には、
選手として『子供から、学生、社会人』まで、
総合的に、そして結果が出る練習方法を詰め込んでいます。
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骨格ゴルフ!詳細はコチラ



このプログラムの一部をご紹介すると・・・・・・

練習でうまく打てるアイアンが、
コースではダフってリズムが狂ってしまう。
そんな悩みの矯正法とは?

両手のポジションの位置や、肩・頭の位置
そして○○と 足の位置などへの工夫がによって
不安を招くダフリを防ぐことができます。

そのコツの身に付け方をお話できると思います。


本番でのミスショット後に矯正しようとするとき
いつもダフってしまう・・この悩みの解消法とは?

本番でのフォームの修正は
プロアマ問わずスコアメイクにとって重要な点ですが、
いかに基礎的な身体の部分部分を正しく使った
スイングが身についているか?が、メンタルよりもはるかに重要です。

このプログラムがそんな悩みをきっと解消してくれます。

両手のポジションの位置や、肩・頭の位置、
そして○○と 足の位置などへの工夫がによって、
不安を招くダフリを防ぐことができます。

そのコツの身に付け方をお話できると思います。



ドライバーで狙い通りのコントロールショットを
打つための上体の使い方の練習方法とは?

上体が突っ込んでしまう人が多く見受けられます。

目線が大事ではありますが、
左右の手の力と頭の位置の置き方にコツがあります。

映像の中で解説いたします


ゆっくりに見えるプロのスイングを見習いたいアマに、
いちおしでお勧めのトレーニングとは?

実はゆっくり見えてもプロのスイングは、
○○の使い方と回転の仕方にアマチュアには
すぐにはわからないある秘訣があるのです。

それさえわかって訓練すれば、
同じようなスイングは必ず習得できますので説明しましょう。


飛距離を出すために
やみくもに速いスイングを試みる
アマチュアゴルファー最大の間違いとは?

負けず嫌いの方に見受けられるバンバン振る癖は、
まさに飛ばさないためのスイングといっても過言ではありません。

飛距離を出すためにすべき最も大事な基礎のトレーニングをお見せします。


コース1/3を過ぎると疲労で、一転、
不安定なショットになってしまう悩みを解決する方法とは?

疲れが出やすいショットは、決して良いショットではありません。

骨格を重視した私の動画での解説で
きっと疲れにくいフォームを会得出来ます。


少しでも遠くに飛ばせるドライバーショットを
手に入れるための骨格ベース訓練の3つの基本とは?

「大きく強く振る」「クラブとボールを選ぶ」だけではない、
飛ばすための背骨を軸にする体幹の使い方が重要です。
その練習の秘訣をお伝えできます。


飛ばそうと力めば力む程、不安定になるスイングを
わずか一日で安定化させた体重移動の極意とは?

DVD全編を通じて、身体の部分部分ごとの用い方、
移動方法、体軸の考え方の学習を通じて
この極意はきっと習得していただけると思います。


バックスイングで
頭の位置と重心移動が苦手な人が克服できた練習法とは?

両肘から頭の位置、そして足の重心移動に、
あまり解説されていない秘訣があります。

このDVDを学んでいただくことで
きっとその秘訣が会得できるでしょう。


ヘッドスピードは人並み以上なのに、
飛距離が200ヤード程度しか出ない悩みを払拭した○○の使い方とは?

力に頼ったアマチュアの方に案外ヘッドスピードが
素晴らしく速い方がいますが、案外飛距離が出ない方も大いに見受けられます。

その悩みの解消法をお話ししましょう。


短いショットをコースの上で
うまく修正するプロのような技の習得方法とは?

ピッチショットやランニングアプローチ等での
成功率の上げ方をDVDでは詳しく解説してみました。

プロの身体の使い方を是非練習してみてください。



短期間でアイアンの飛距離を安定して180ヤード出せるようになった
ゴルファーが練習場で行ったあるコツとは?

プロの見様見真似ではなく、正しくプロの身体の操作方法を理解した
練習方法を取り入れれば、アマチュアの方でも
安定的なアイアンでの飛距離を達成できます。

その練習方法をご教示します。


自己流の悪癖がついた熟年ゴルファーが、
たったの一週間で理想的なスイングを身につけた練習方法とは?

手のひらから、かかと、つま先に至るまで、
すべての身体の部分部分がスイングに影響を与えます。

この「骨格ゴルフ上達」DVDは
最も最短で、あなたの理想的なスイングを
身につけるお手伝いをいたします。


年齢とともに飛ばなくなってきたドライバーショットを
瞬く間に改善させた○○を意識したスイング改造とは?

高齢になっても通用する無理のないスウィングに改造するには、
アドレス、グリップ、体重移動などの要素を鑑みた
身体の骨格や筋肉の使い方を解説します。


アプローチが安定しない人の共通点とは?

グリーン周りでのアプローチ、
それも案外短いのが上手くなれないと悩む方のための、
とっておきの練習のツボをお見せしましょう。


練習場では安定して思った方向に飛距離が出るのに
本番では結果が出ないゴルファーの共通した癖とは?

フックであれスライスであれ、
ターゲットに向かって行かないアマの方には、
最も大事なコントロールの○○への意識が
欠けている方を多く見てきました。

このDVDでの解説が、そんな悩み解決の足掛かりになるでしょう。


飛距離を出すための筋トレが必要ないという本当の理由とは?

内外のプロの多くが様々な筋トレの方法を推奨していますが、
飛距離を出すためのものではありません。

○○のために行うべきものです。
効果的なモノのいくつかをお見せします。


非力な体型でも、250ヤード近い飛距離を出せる
女子プロのようなスイングを身につける秘訣とは?

距離を出せるゴルファーに必要なのは、
何度も言いますが、筋力でも、最新のクラブでも、
距離の出るボールでもありません。

このDVDで必要なもの全てをきっとお伝え出来ると思います。


練習場での練習量には絶対の自信があるのに、
安定したスイングを身につけられないゴルファーの共通点とは?

回数や時間、打つ玉の数は重要な要素ですが、
それよりも重要な体の○○を一つずつ意識した
ある練習の勘所を一つずつお見せしましょう。


自分の体格・体型に合ったスイングを身につけるために
必要な、練習時における注意点とは?

クラブの選び方も大事ですが、最も大事なポイントを
この「骨格ゴルフ上達革命」DVDで詳しくお話します。


精度の高いドライバーショットを
わずか3日で身につけるために必要な準備運動とは?

クラブの種類ごとの悩みの多さでは、
やはりドライバーの悩みがかなり上位にランクされています。

体の大きさや、力も全く無関係ではありませんが、
非力な方、ジュニア、女性であっても
精度を上げる練習方法を教えましょう。


ヘッドスピードの遅さが悩みのゴルファーが、
スピードを最大化できた◎秘訓練とは?

このDVDを学んでいただければ、
瞬く間にクラブヘッドの加速に必要な
身体の操作方法をお伝えできると思います。


コースに出ると思い通りのスイングができなくなる
中級ゴルファーが実践した、スイングの修正方法のコツとは?

プレイ中の修正はきちんとした基礎を
体にしみこむほど身に付けてこそ有効に作用します。

ある程度経験ある方こそ、
その基礎を身に付ける練習のコツを披露しましょう。


プロのスイングを見よう見まねで失敗している
アマチュアゴルファーの共通点とは?

プロのスイングをそのまま真似るだけでは混乱するだけです。

あるポイントから観察すると
自分に適したスイングのヒントを見いだせます。


いくら長時間練習しても直せなかったスライスを簡単に直せた、
クラブを正しく振り切るためのツボとは?

スライスの原因は様々なものがあげられますが、
何よりもグリップの○○にあまり解説されないキーポイントがあります。

グリップの○○には十分時間をかけましたので
しっかり学んでいただけるでしょう。


「スイングで頭が動いてしまう癖を直せと」
指摘されてきたアマゴルファーの過ちとは?

アマチュアゴルファーにとって、
非常に悩む原因となるアドバイスですが、
スイングで頭を動かすな、というのは大きな勘違いです。

間違って理解することで上達を阻害しています。
その理由を詳しくお伝えしたいと思います。


腰を痛めることなく、
プロのスイングを真似してスコアを上げるためのポイントとは?

腰のライン、肩のラインを留意し、
そして○○との連動にあるグ術を加えれば、
プロのスイングに近い無理のないスイングを習得できます。

コツをお見せしましょう。


マチュアが知らない、
プロが注意している上半身と肩の使い方とは?

肩の使い方にアマチュアとプロに大きな違いがあります。

肩の動きと腰の動き、肩と腰のライン、
さらに○○の動きが重要ですが
意外と疎かにしている方が大勢いらっしゃいます。

映像内でお見せします。


アプローチでいつも短い距離なのに
強く打ってしまう癖を、いとも簡単に修正できた工夫とは?

距離と足の幅の関係、オープンスタンスの形、
そして○○の流れの重要点をお伝えできるでしょう。


バックスイングで膝が動いてしまう人の矯正法とは?

バックスイング、ダウンスイングでの肘の扱いには、
非常に悪い癖がある生徒を多く指導してきました。

いくつかの矯正法がありますが、
DVD内で矯正のための手がかりをお見せします。


ショットは得意だが、
アプローチの練習方法のコツがわからない。

まっすぐの構えにこだわる人を
たまに見かけますが、間違いに気づいていません。

このDVDでアプローチの基礎と秘訣を詳しくお話しました。



短い練習時間でアプローチの上達法とは?

失敗するパターンを理解してもらいます。

このDVD内でプロが実践している、
目線、頭、腕などの身体の意識する
ポイントを理解していただけるでしょう。



練習しやすいパッティングに時間・量をかけても
上達しないゴルファーが見落としている○○の動きとは?

肩・腕の動きに最も重要なポイントがありますが、
同時に○○のスライド方法にちょっとしたコツがあります。
DVD内で実践してお見せしましょう。


飛距離に悩んでいたゴルファーが
300ヤード近く飛ばせるようになるための
筋力だけに頼らないトレーニングとは?

筋力アップに加え、スイングだけで
飛距離を十分伸ばす秘訣がありますが、
正しく教わってきた方は案外少数派です。

普段教えてきた生徒の方の飛距離を
驚くほど伸ばした指導のエッセンスをDVDに収めました。


スコアメイクがうまくいかないと、不安になり
ショットの修正が上手くできなくなるゴルファーの練習法とは?

ゴルづはメンタルが大事ですが、
メンタルな部分はプロ流の正確な身体の細かな動きを、
きちんと身につけることがもっと重要です。
正しい練習方法をご覧下さい。



いろいろな教師から習い、混乱していた苦手なアプローチを
短期間に安定化させた練習方法とは?

アプローチの秘策は
○○の上下の動きを意識してパターンを築くことですが、
あれこれ意識を多方面に向けすぎるとかえって不安定になります。

解決策をおみせしましょう。


骨格ゴルフの内容!続きはコチラ






ゴルフ上達レッスン シングルゴルファーの方向性安定プログラム
北村恵実子のアキュモード式不妊症改善セルフケアDVD

2013年11月18日月曜日

ゴルフ上達 吉本巧のドライバー飛距離アップ

吉本巧のドライバー飛距離アップの真髄!

ゴルフレッスンプロ 吉本巧が
飛距離がアップしない理由をピンポイントで改善し
飛距離アップを実現させる方法を公開しました。

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過去に色々試してきたけど、
なかなかドライバーの飛距離をアップできない方へ


もしあなたが、

「ドライバーの飛距離をアップさせたい」
「色々試してきたけどドライバーの飛距離が伸びない」
「どうやって飛距離を伸ばしたらいいかわからない」

と悩んでいるのなら、
今からご紹介する「ある方法」を実践してください。

過去に実際に「ある方法」を実践して
飛距離アップを実現させたゴルファーの上達例をご紹介します。


●平均飛距離210ヤードだったゴルファーが
 現在は300ヤードオーバーの飛距離を実現
(90ヤード以上の飛距離アップ)


●低いスライス球で平均飛距離190ヤードだったゴルファーが
 290ヤードのミドルホールをワンオンに成功
(100ヤードの飛距離アップ)


●弱いスライス球で200ヤードしか飛ばなかったゴルファーが
 現在は平均飛距離260ヤードを実現(60ヤードの飛距離アップ)


●平均飛距離200ヤードだったゴルファーが
 現在はハイドローのボールで平均飛距離250ヤードを実現
 (50ヤードの飛距離アップ)


●球が上がらず平均飛距離160ヤードだった女性ゴルファーが
 高いフェードボールで平均飛距離230ヤードを実現
 (70ヤードの飛距離アップ)


今まであなたのドライバーの飛距離が
思うように伸びなかったのは、
あなたが悪かったわけではありません。


世間に根深く蔓延してしまっている
古く不合理な理論を実行しても、
いつまでたってもドライバーの飛距離アップを
実現させることはできません。


合理的な最新のゴルフ理論
を身に付けることができれば、


●強い球になり、

●打感が変わり、

●音が変わり、

ドライバーの飛距離アップを実現することができます。


11年間アメリカで最新のゴルフ理論を学び、

日米で20,000名以上のゴルファーを上達に導いた、

吉本巧プロの最新ゴルフレッスン

ドライバー飛距離アップの真髄

をご紹介します。


ドライバー飛距離アップの真髄!吉本巧のドライバー上達法!詳細はコチラ


吉本巧プロを推薦する言葉

西村 修(にしむら おさむ)さん

●プロレスラー(全日本プロレスリング所属)

●東京都文京区議会委員

●文京委員会理事・地域振興街づくり調査委員会理事

「あなたのゴルフが楽しくなること間違いありません」


吉本巧プロは、
私のフロリダ州タンパでの親友でもあり、
私のゴルフのコーチでもあります。

フロリダ州のタンパでは
一緒に浜辺でトレーニングを行い、汗を流した仲間です。


ゴルフとプロレスでは種目は違いますが、
その道を極めるために必要な考え方や取り組み方には
お互い精通しているところがあります。


吉本巧プロ自身素晴らしいゴルフ道を極められており
そのゴルフ道を多くの方に伝えるためにレッスンをされています。


現在、私も吉本巧プロからレッスンを受けています。

吉本巧プロのゴルフ理論、ゴルフ哲学は非常に理解しやすく、
なおかつ合理的でシンプルです。

私の多くの趣味の一つであるゴルフの楽しみ方を
吉本巧プロは教えてくれました。


吉本巧プロは私が心から信頼するコーチです。

14歳からゴルフ修行のため単身でアメリカに渡り、
11年間アメリカで自分の体一つで最新のゴルフ理論を学ばれた方です。

そこらへんのコーチとはゴルフに対する情熱が全く違います。


私が吉本巧プロに出会うまで
何度か日本の練習場でレッスンを受けましたが、
そのほとんどは一方的なプロ目線のレッスンや
プロの感覚論押し付けレッスンばかりでした。


吉本巧プロのレッスンは、
しっかりとしたスイング理論の理解をベースしたレッスンです。

今までにも様々な方法で、
私のゴルフゲームの上達を吉本巧プロに実現してもらってきました。


吉本巧プロのゴルフ理論は必ずあなたを上達へと導いてくれるでしょう。
そして今まで以上にあなたのゴルフが楽しくなること間違いありません。


ドライバー飛距離アップの真髄!吉本巧のドライバー上達法!詳細はコチラ



吉本巧のドライバー上達法 体験者の声

鐘撞 正也 様

「現在は300ヤードを飛ばすことができるようになりました」

●ベストスコア更新 102⇒スコア78

●レッスン開始1ヶ月で100切り、9ヶ月で90切りを達成

●レッスン開始1年で80切りを達成

●ドライバー飛距離 210ヤード⇒300ヤード越え

●7番アイアンで170~180ヤードまで飛距離アップ


ゴルフを始めたすぐのアマチュア選手の90%はスライスから始まると思います。
私もそのうちの一人でした。


私はヘッドスピードがないほうではなかったのですが
吉本理論に出会う前はドライバーの飛距離は210ヤードほどでした。

自分自身でも力がボールに伝わっていないということを実感していました。


吉本コーチに出会い、現徹底的にスイングの軌道を修正しました。

スイング中のクラブヘッドの軌道を修正し
「方向性を重視したスイング」に変えただけで
ドライバーの平均飛距離が280ヤードになりました。


飛距離を出したいホールで「飛距離を出すスイング」を行うと
現在は300ヤードを飛ばすことができるようになりました。

調子の良い時は300ヤードを越えることもあります。


通常レギュラーティーからプレーする時は、
飛びすぎると困るホールもあるので、
300ヤードの「飛距離を出すスイング」は封印して
「方向性を重視したスイング」の280ヤードドライブでプレーしています。


バックティーからプレーする時は、
基本的には「方向性を重視したスイング」ですが、
ここぞという時に「飛距離を出すスイング」を行い、
状況により2つのスイングを使い分けています。


ドライバーの飛距離が210ヤードしか飛ばない時は
2打目距離が残ってしまい大変な思いをしましたが、
現在は飛距離の悩みは一切ありません。

飛びすぎて困るぐらいです(笑)


飛距離が出すぎて困るようになるなんて
吉本理論に出会うまでは想像もできませんでした。

現在はドライバーだけではなく、アイアンの飛距離も伸びてきており、
7番アイアンで170ヤードから180ヤードを基準としています。


吉本理論を実践することにより、

●ダウンスイング時にアウトサイドからクラブヘッドが降りてこなくなります。

●ダウンスイング時に確実にインサイドからクラブヘッドを下ろすことができるようになります。

●インパクト時にボールを捕まえる感覚が生まれます。

●確実にボールをヒットすることができるようになります。


吉本コーチのレッスンでは吉本理論を軸にし、
私に合わせて柔軟にオリジナルの理論を作ってくれます。

私の体格や筋力、柔軟性を考慮して様々なアプローチをしてくれます。

吉本コーチのレッスンは、軸となる理念・メソッドがありながらも
柔軟に対応してもらえるのが非常に嬉しいです。


吉本コーチに出会う前に、何人かのインストラクターに
レッスンを受けましたが精神論の押し付けや感覚論の押し付けだけで、
上達するという気配を感じることができませんでした。


吉本コーチは、スイングの技術だけではなく、
体のフィジカル面の知識も持っています。

どの筋肉をどのように意識すれば理想的な動きが
できるかという方向からもレッスンを行ってくれます。


吉本理論はとても理にかなっています。

吉本コーチの吉本理論は、上達していける!
という気持ちを実感することができます。

これが一番大きい要素です。


私の場合は、吉本コーチにレッスンを受けて1ヶ月で100を切り、
9ヶ月で90を切り80台を出すことができました。

現在のベストスコアは78です。

これからは競技に参加していきたいと思っています。


ドライバー飛距離アップの真髄!吉本巧のドライバー上達法!詳細はコチラ







スポーツを楽しむためには健康も気をつけて下さい

糖尿病や高血圧の方は放置していけません!
ゴルフを楽しむ為にも下をクリックして参考にして下さい。

藤城博の高血圧改善 糖尿病克服 藤城式食事療法

2013年9月14日土曜日

吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術 飛距離アップ術

吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術は
たった180ヤードしか飛ばなかった私が
340ヤードまで飛距離をアップさせた
ドライバー飛距離アップ術です。

たった180ヤードしか飛ばなかったゴルファーが、平均飛距離280ヤード 最大飛距離340ヤードまで飛距離をアップさせたゴルフ上達法を知りたくありませんか?



吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術!詳細はコチラ


吉本巧プロ プロフィール

ゴルフ修行のため14歳から単身渡米。

14歳から25歳までの11年間、アメリカでジュニア選手、
アマチュア選手、学生選手、ツアープロ選手、プロコーチを経験。


アメリカPGA終生会員ジョン・ブラッドリー氏に師事。

ブラッドリー氏のもの11年間アメリカの最新ゴルフ理論を学ぶ。


ジュニア選手時代は、日本代表選手、アメリカ フロリダ州代表選手に選抜される。

州立南フロリダ大学卒。在学中はゴルフ奨学生としてゴルフ部に所属


プロゴルファー転向後は、アメリカのミニツアーに参戦。ベストスコア63。


アメリカでの11年間のゴルフ修行後、日本へ帰国。

2006年に99ゴルフスクールを設立。


プロ選手やアマチュア選手の、スイング面のコーチングをはじめ、
フィジカルトレーナー、プロツアーキャディー、メンタルコーチング、
クラブフィッティングアドバイザーなど、選手を総合的にコーチング。

東京と神戸を拠点にレッスン活動を行う。


吉本理論の独自性が評価され、
テレビから雑誌まで数多くのメディアから注目される。


「才能のないゴルファーを最強のゴルファーにすること」などの
「吉本理論 理念五ヶ条」とともに、精力的にアマチュア選手へのレッスン活動を行う。


テレビ出演

● 大晦日スポーツ祭りKYOKUGEN2012(TBS)

● NICE TRY~無謀な挑戦~(テレビ大分)

● ~蝶野正洋プロデュース~STRONG STYLE MANIA(J SPORTS ESPN)

● 熱血!! ゴルフ女子部(テレビ朝日)

● 女神系GOLF~ヴィーナスゴルフ~(テレビ朝日) など


雑誌掲載

● 週刊パーゴルフ ● ゴルフ月刊誌 ワッグル ● GOLF TODAY ゴルフトゥデイ

● アルバトロス・ビュー ● MISS plus(ミス プラス) ● greenie 創刊号

● Regina レジーナ ● 小学館 週刊ポスト ● 小学館 DIME(ダイム)

● 集英社 SPUR シュプール ● 光文社 BRIO ブリオ ● TVぴあ 関東版 など




新聞掲載

● THE TAMPA TRIBUNE (アメリカ フロリダ州)

● NEWS PRESS SPORTS (アメリカ フロリダ州)

● サンケイスポーツ ● 日刊スポーツ など




レッスンDVD・レッスン教本

● レッスン教本「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」

● レッスンDVD 「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニック

● レッスンDVD 「吉本巧のBREAKING90 ~安定して90を切るためだけのテクニック~」

● レッスン教本「速効!ゴルフダウンブロー上達術」

● レッスンDVD 「横峰さくら推薦!VenusG Pink x Purple 2巻セット」 など


吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術!詳細はコチラ


ドライバー基礎ゴルフ上達術をご紹介します


はじめまして!

レッスンプロの吉本巧です。



私は14歳で単身渡米し、アメリカで本格的にゴルフを始めました。



私がゴルフを始めてから現在まで約20年間、
選手としてコーチとして数え切れないほどのゴルファーに出会ってきました。



選手としては、同伴競技者やキャディー、
クラフトマンやツアープロ仲間、ゴルフイベントの主催者の方々など。

コーチとしては、スクールのお客様やマスコミ関係者の皆様など、
今までにゴルフを通して出会ってきた方々の年齢、性別、人種、ゴルフのレベルは様々です。




日本やアメリカのゴルファーだけではなく、国際試合などでは、
ヨーロッパの選手、南米の選手、中東の選手、アジアの選手など
世界中のゴルファーと交流を持つことができ、世界中の様々なゴルフの情報を得ることができました。




世界中のゴルファーと触れ合う機会がある中で、
世界中のゴルファーの誰もが同じように口にして言う、

ある衝撃的な言葉がありました。




それは、

「ゴルフを始めた当初に基礎からもっとしっかりゴルフを学んでおけばよかった」

という言葉です。




ある程度ゴルフを経験された方なら過去に一度は、
「ゴルフの基礎をしっかり学んでおけばよかった」という
気持ちを経験したことがあると思います。




年齢、性別、人種、ゴルフのレベルは問わず、世界中のゴルファーが、

「しっかり基礎からゴルフを学んでおけばよかった」

と後悔しているのです。




そして、このような後悔の言葉はアマチュア選手からだけではありません。




私の知り合いのプロ選手たちからも、

「どうしてちゃんと基礎からゴルフを学んでおかなかったのか・・・」

と悔やみきれないほどの後悔の言葉を聞きます。






今さらどうして基礎なのか?


ゴルフを始めたすぐは、なかなかゴルフの基礎の重要性に気が付きません。


ゴルフを始めたすぐは、
「とりあえずゴルフができれば良い」という意識が強くなってしまいます。




ゴルフの経験年数、ラウンド数、練習量を重ねていけばいくほど、
多くのゴルファーがゴルフの基礎の重要性に気が付いていきます。




そしてある程度の年月が経過してから、

「もっとしっかり基礎を学んでおけばよかった」

と悔やみ後悔してしまいます。




ゴルフで長期的に安定して良いパフォーマンスをするためには、
ゴルフの基礎の習得は非常に重要なのです。



「ゴルフの基礎を正しく理解しているか、していないかで
その後のその人のゴルフ人生が大きく変わる」と言っても過言ではありません。


ゴルフの基礎をしっかり理解している人は、
その後のゴルフの上達の過程で大きな遠回りを防ぐことができます。





それではゴルフの基礎がしっかりできていないまま
ゴルフをやり続けるとどうなってしまうのでしょうか?


ゴルフの基礎ができていないままゴルフをやり続けてしまうと、



上達の頭打ちをしてしまう。

我流のスイングでは、練習量と多くのラウンド回数である
一定のスイングのレベルまでは上達することができます。


ですが、その後の上達は頭打ちしてしまい
それ以上のレベルに進んで行くことはできません。

我流のスイングでは、残念ながら上達の限界があるのです。




上達の遠回りをしてしまう。

基礎ができていないスイングのまま雑誌などのレッスン記事で
紹介されているような内容を実践しようとしても、動きを習得することはできず、
かえってスイングがバラバラになってしまいます。



基礎ができていないスイングのまま新しい動きを取り入れようとしても
体が新しい動きに適応できず新しい動きを習得することができません。


結局、上達の遠回りをしてしまい、時間と労力を無駄にしてしまいます。

そして最終的にスイングは、最初よりも悪い状態になってしまいます。



同じミスを繰り返してしまう。

ゴルフの基礎に向き合わず、
自分がスイングしたいようにスイングしている状態では、
ラウンドをしても毎回同じミスを繰り返すだけになってしまいます。


もし現在、スライス、シャンク、チーピンなどに悩んでいるのであれば、
現在のスイング中に悪い動きがあるということになります。



スイングの基礎に向き合い、ミスショットの原因を作っている
「スイング中の悪い動き」を改善しない限り、
今後一生同じ悩みを持ち続けたままになってしまいます。




同じレベルで停滞してしまう。

ゴルフを上達するには、「自分の良い部分を伸ばす」と
「自分の悪い部分を改善する」の両方のバランスが重要になります。


スイング中の「自分の悪い部分」に向き合うことは非常に勇気がいります。
ですが「自分の悪い部分」に向き合わなければ
これからもずっと上達することなく現在と同じレベルで停滞してしまいます。






練習するほど悪い癖が体に付いてしまう。

基礎ができていない我流スイングで練習やラウンドを重ねても、
それは「悪い癖を体に染み付かせている練習」をしていることと同じになります。


基礎ができていない我流スイングで練習やラウンドを繰り返すということは、
悪いスイングを体に覚えさせる練習をしているということと同じことなのです。



今後、練習をすればするほどスイングが悪い状態になっていくという、
今後の全ての練習が 「マイナスの経験値」として体の中に蓄積され、
負の循環が生まれてしまいます。




悪い癖が取れなくなってしまう。

基礎ができていない我流スイングで練習やラウンドを重ねていると、
いざスイングを修正したい!思い立っても手遅れになってしまうことがあります。


ゴルフの基礎の学習を開始するのに「遅い」ということはありません。

ゴルフの基礎の学習は早ければ早いほど効果があります。


これから本格的にゴルフを始めたいゴルファーも
長年ゴルフを経験してきたベテランゴルファーも、
全てのゴルファーの上達にはゴルフの基礎が必要となります。




応用スイングを習得することができなくなってしまう。

ゴルフの基礎が習得できていなければ、基礎を応用させたスイングを習得することはできません。


高い球、低い球、風に強い球、コントロールショット、飛距離アップ、スティンガーショットなどの
応用スイングは全てゴルフの基礎ができていて初めて習得することができる技です。


ゴルフの基礎ができていない状態で、このような応用スイングを練習しても、
結局はうわべだけのとてももろいスイングになってしまいます。




長期的に良いパフォーマンスを生めなくなってしまう。

ミスショットというのは、
対処療法のスイング改造でも一時的に改善させることができます。


ですが、対症療法のスイング改造では、 根本の基礎の部分は改善されないので、
一時的に良いパフォーマンスが出来ても、長期的に安定して良いパフォーマンスを生むことはできません。


また、対症療法のスイング改造を重ねることにより、
スイングが非常に変則的になってしまい、スイングの見た目もかっこ悪くなってしまいます。




不調の時に戻る場所がなくなってしまう。

スイングの不調は誰にでも訪れます。これはアマチュア選手だけではなく、
プロ選手も同じで、スイングの調子には波があります。


ゴルフの基礎がしっかりできているスイングを持っていれば、
スイングの不調が訪れた時に「戻る場所」がしっかりあります。

スイングの調子が悪くなっても、スイングの基礎に戻ることができれば
短い時間で不調から生還することができます。



ですが、基礎ができていない我流スイングでは、
不調が訪れた時に「戻る場所」がなく、
ナイスショットするためには暗中模索しなければいけなくなってしまいます。


暗中模索している途中で、スイングの不調がさらに スイングの不調を呼び、
元のスイングの状態に戻れないような スランプになってしまうこともあります。

このスランプが続くと「イップス」のようにもなってしまうことがあり、
体が硬直してスイングできなくなってしまうこともあります。




上達のための近道とは?


それでは、ゴルファーはどのようにしてゴルフを上達していけばいいのでしょうか。

ゴルファーが上達の遠回りをしないようにするためには何をしなければいけないのでしょうか。




ゴルフ上達の最大の近道は、

ゴルフの基礎を習得してからゴルフの応用を習得する。

ということです。



ゴルフの基礎を習得してから、
次にゴルフの応用を習得することが、ゴルフ上達の最大の近道なのです。


ゴルフの上達に悩むほとんどのゴルファーが、ゴルフの基礎からではなく
ゴルフの応用から習得しようとしてしまいます。

ゴルフの応用ができたほうがかっこいいからです。

また、雑誌などでも当たり前のようにゴルフの応用が紹介されているので、
アマチュア選手もゴルフの応用を取り入れることが当たり前になってしまっています。



ですが、ゴルフの基礎ができていない状態では、
ゴルフの応用は正しく習得することができず、結局うまくいきません。

うまくいないのでまた別のゴルフの応用を試す、
そしてまたうまくいかないので別の応用を試す...この繰り返しです。

この繰り返しが、ゴルフの上達の遠回りを作ってしまい
「なかなかゴルフが上達しない」という状態を慢性的に作ってしまうのです。

吉本巧のドライバー基礎ゴルフ上達術!詳細はコチラ

2013年9月7日土曜日

古賀公治のゴルフ最短上達法 ティーチングプロの逆襲

古賀公治のゴルフ最短上達練習法「ティーチングプロの逆襲」

ゴルフ上達プログラム

25年間100を切れなかった超へっぽこゴルファーでも
わずか半年で平均30もスコアを縮めた、
最短ゴルフ上達法DVDスイング基礎セット


ゴルフがなかなか上達しない悩めるゴルファーに捧げる、
ゴルフ最短上達法の決定版!

25年間何をやっても100を切れなかったへっぽこゴルファーが
わずか半年でスコアを30縮めた脅威のゴルフ最短上達練習法!


はじめまして、古賀公治です。

テーラーメイド契約ティーチングプロとして今まで約8000人をレッスンし、多くのクラブチャンピオンを排出してきました。
ちなみに、私の父は元関西プロゴルフ協会会長の故 古賀春之輔で、JGTO代表の島田幸作氏やLPGAの大迫たつ子さんは父の弟子にあたります。

実は、多くの生徒さんから“このような声”を頂きます。

「色々な人からアドバイスをもらったけど、
 古賀さんのアドバイスを聞くと瞬時に変わるねぇ~。
 確かに今まで聞いてきた事と全然違う事を言うから最初は戸惑うけれど・・・
 こんな練習方法があるなんて知らなかったなぁ~!!

「えっ?」と私は耳を疑いました。

だって世の中、情報の嵐。
誰でも簡単に上達する情報を手に入れていると思っていたからです。
ところがこれが大きな勘違い。
真に上達する情報はそんなに知れ渡っていなかったのです。

確かに素晴らしい情報はたくさんあります。
しかし、“深い知識”を伴ったものが少なかったので、
アドバイスされたご本人が瞬間的に「変化を体感!!」出来るものが少ないのです。

特に体の動きについては、言葉で伝達することはまず不可能です。

あなたも、

「お金ばっかりかかってちっとも上手くならない!!」

と、思われているのが現実ではないでしょうか?


更に残念な事に
「コーチのアドバイス量が少ない!!」
「アドバイスが実況中継ばかりで解決策が教えてもらえない!!」
「その場限りのアドバイスではなく、もっと体系立てて教えて欲しい!!」
等々の声も、相変わらず解消されていないのです。

それが元で疑心暗鬼になり
「いつまでたってもうまくならないのは、私に才能がないからだ!!」
「やっぱりゴルフは簡単にはうまくならない!!」
「このままでは一生、あいつに勝つことが出来ない!!」
など、自分自身で“胃が痛くなるような思い”を抱えてしまう。


こんな状況もここ15年間見続けてきて、正直、へきえきしています。

あなただけは、氾濫した情報に惑わされず“深い知識”を1人で繰り返し学び、
最短時間で無駄なくうまくなるべきです。

ティーチングプロの逆襲!詳細はコチラ


ゴルフは思った方向に

思った距離を出すというゲーム


このために一番大切なことはアドレスです。
特に両手の長さが揃ったアドレスが必須です。
カリスマインストラクターと呼ばれる人々がいます。
彼らの理論はどれもすべてすばらしいものです。
そして、その理論通りにスイングするために必要なのが、この「両手の長さが揃ったアドレス」です。

「ビジネスゾーンでクラブはシャフトラインをなぞるように動く」
これがゴルフの基本です。
このことにも必要なのがこのアドレスなのです。


しかし何故か、彼らがこの両手の長さが揃うアドレスを説明しているものを見たことがありません。 このことが、大きな問題だと考えます。

ある、カリスマコーチがDVDの中で両手の揃ったアドレスが自分のスイング理論の根底にあることを説明されましたが

「ここは難しいので、わからなかったらレッスンプロに聞いてください」には
耳を疑いました。
時間がかかりすぎるから省略したのでしようか?

でも、本人が言っておられるように、このことが出来ていないことには、いくら他の理論を聞いても。意味がないのではないでしょうか?

しかも、このことを理論的に説明出来るレッスンプロはそう多くはいません。



両手の長さが揃ったアドレス

言葉を変えると「クラブのデザイン通りに構える」と言うことになります。
そしてすべてのクラブが違う形になります。
プロは、それが当たり前に出来ます。
当たり前にしていることであるから、説明するとういう発想もないし、理論的に説明できないのです。

しかしアマチュアの場合、それが分からないのです。
ですから、80%位の方が右手の長いアドレスを取っています。

そこで、このDVDではこの両手の揃ったアドレスについて約15分掛け、説明しました。

これだけでも、かなりの値打ちがあると自負しています。
なぜなら、このアドレスが出来ないと飛ばすために必要な「パワーポジション」が
とれないからです。 もちろんこのことも説明しています。

ティーチングプロの逆襲!詳細はコチラ

2013年7月15日月曜日

森本光洋の究極リズムシンクロ打法



ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」は
シニア、レディースゴルファーに夢の飛距離をもたらす
森本式ゴルフ上達リズムシンクロ打法!


究極リズムシンクロ打法は
年齢、体格、性別、関係なし!
ゴルフ暦2年、小学6年生の女の子でも
250ヤードをビシバシ飛ばせる
一軸スイング理論!


飛距離の秘密は

コンパクトなスイング軸にあります。

 
年齢と共に飛距離がガクッと落ちた

あなたは年齢と共に飛距離が落ちたと感じてはいませんか?


「クラブを新調しても、練習ボールを何球打っても飛距離は伸びず落ちる一方」

「年齢と共に飛距離が落ちるのは仕方がない」

とあきらめてはいませんか?

しかし、少し考えてみて下さい。

ゴルフの道具は進化しています。

例えばウッドに関して言えば
材質が木→メタル→チタンに、
更に大きさもどんどん大きくなり
今では450cc前後のものが多くなっています。

アイアンに関しても小ぶりなマッスルバック型から
大きなヘッドのキャビティ型アイアンへと変化しています。

現代のゴルフクラブは、アベレージ・ゴルファーでも、
以前のクラブより遙かに飛ぶように設計されているのです。

モダンゴルフ、ベンホーガンの時代とは
競技が違うといっても過言ではありません。


ところが、これだけゴルフクラブが進化しているのに、
あなたのゴルフスイングは、ウッドやメタルの
ゴルフクラブで習った時と同じではありませんか?

実は、ここに飛距離が伸びない、方向性が悪い、
スイングが安定しないという悩みの大きな原因があるのです。

これだけ道具が進化しているなら、
進化したゴルフクラブの性能を最大限に発揮することができれば、
あなたの飛距離も、伸ばせるとは思いませんか?

そうです。

現代のゴルフでは、ゴルフクラブの性能を上手に利用することができれば、
体の衰えや体格的なハンデはある程度カバーできるのです。

具体的には、短尺、小ヘッド、まるで鉄の棒のような硬いシャフトの
時代のゴルフスイングから、長尺、大ヘッド、高跳びのポールのように
しなる最新のシャフト性能を活かしきるゴルフスイングへと
あなたのスイングも進化させなければなりません。

その進化の秘訣は、自分のスイングリズムを見つけ、
シャフトのしなりを最大限に利用することにあります。

進化した道具を100%活かす、しなりを活用したスイングをあなたが身につけた時、
あなたはこれまでにない飛距離と方向性を手に入れることが出来ます。

しかし、そのことに気付く人はまだ多くありません。

体格や年齢から飛距離をあきらめ、
グリーン周りで勝負しようとしている多くの方に、
もう一度飛距離でも勝負できるゴルフを体感して頂きたい。

進化した道具にあった最新のスイング理論を多くの方に伝えたい。

私はそんな思いから今回このページを立ち上げました。

これからあなたのゴルフを大きく変える、
しなりを活用した「リズムシンクロ打法」についてお話ししますので、
興味のある方はぜひ最後までお読みいただけると幸いです。

究極リズムシンクロ打法!詳細はコチラ


まず始めに、
あなたにゴルフのスコアを一気に縮める
秘訣をお教えします。

明日からのスコアが、
最低でも10は縮められる秘訣です。


それは、

ドライバーからアイアン、アプローチに至るまで
全てスイングリズムを一定にする

ということです。

これができれば、あなたのスコアは
明日にも10打以上は縮まります。


究極リズムシンクロ打法!詳細はコチラ